アメリカの人気番組でゴールデンブザーを獲得した合唱が鳥肌モノ

合唱

アメリカの人気番組『アメリカズ・ゴッド・タレント』でゴールデンブザーを獲得したエンジェルシティー合唱団の歌声が鳥肌モノの感動を与えてくれます。

その素晴らしい歌声を是非ごらんください!

 

ニュースの概要

多様性をモットーとし、様々な宗教や人種、年齢(下は19歳から上はなんと88歳!)、ジェンダー、社会的思想を持つ人々が集い共にボランティアや地域に密着した活動を15年に渡って続けてきたエンジェル・シティー合唱団が、ビデオゲーム音楽として初のグラミー賞を受賞した“Baba Yetu”を力強く歌う、感動的なパフォーマンス

doopeより引用

 

Angel City Chorale 『Baba Yet』

それではゴールデンブザーを獲得した素晴らしい歌声をお聴きください!

Angel City Chorale: Amazing Choir Earns Golden Buzzer From Olivia Munn – America’s Got Talent 2018

 

スポンサーリンク

American’s God Talent

出典:America’s God Talent公式サイト

米NBCネットワークで放送されている公開オーディションのリアリティ番組で、イギリスのブリテンズ・ゴット・タレントのフランチャイズの1つ。

出典:Wikipedia

 

ゴールデンブザー

シーズン9から導入された、審査員テーブルの中央に1つだけ置かれた金色のブザーボタン。これが押されるとステージの背景や照明が青を基調としたものから金色に変わり、金色の紙吹雪が舞う。シーズン9においては、他の審査員が赤のブザーを押して敗退が濃厚になった参加者に対し、強く合格を希望する審査員1名が独断で次ラウンドへの進出を即決出来る救済措置として登場。シーズン10以降では、これを押された参加者はその場でラスベガス・ウィークの免除、準々決勝進出が決定する。また、このシーズンから各審査員が1シーズンにつき1度だけゴールデン・ブザーを押せるシステムとなり、シーズン11以降は司会者にも1度押す権利が与えられるようになる。たまに1シーズンにつき1度だけしか使えないシステムと表記されることもあるが、それは舌足らずな説明であり、正しくはシーズン10(厳密に言えばシーズン11)以降から、審査員の人数プラス司会者の数だけ準々決勝(生放送)進出が無条件で確定するシステムである(例えば、審査員4人と司会者の場合、計5組が進出するという形である)。

出典:Wikipedia

 

合唱
スポンサーリンク
記事が気に入ったらイイネしてね♪
最新情報をお届けします。
この記事が気に入ったら友達に教えよう!
UNISON(V)【ユニゾンブレス】