歌声喫茶ってなに?人気男性グループと合唱して楽しもう!

合唱

いま50代から団塊の世代に人気のベイビー・ブーさん。

その魅力に迫りました。

ニュースの概要

出典:ベイビー・ブーオフィシャルウェブサイト

話題のスポットに本誌記者が“おでかけ”し、その魅力を紹介するこの企画。今回は64年の歴史を持つ東京・新宿の「うたごえ喫茶ともしび」で今、一番人気の5人組男性ボーカルグループ「ベイビー・ブー」に会ってきました!

“歌声喫茶”とは’50年代半ばに誕生し、お客さんが一緒に声を合わせて楽しむ場所として当時、大流行。記者が訪れた日も、昭和の喫茶店さながらの店内は50代から団塊の世代で埋め尽くされ、熱気でムンムン。歌集を手に童謡や往年のヒット曲を合唱する、その元気な歌声は、連日の猛暑を吹き飛ばす力強さ!

そこに満を持して、平均年齢41歳のベイビー・ブーが登場。高音と低音のやわらかいハーモニーで、ピンキーとキラーズの『恋の季節』をアカペラで歌うと、『夏の思い出』『かもめの水兵さん』など夏にピッタリの童謡を披露。神戸で誕生したグループはトークでも観客のハートをつかみ、黄色い声ならぬ「ヒャーッ!」と奇声が(笑)。

クライマックスでは、お客さんがリクエストする“歌いたい曲”ランキングで現在1位に輝く、彼らのオリジナル曲『花が咲く日は』を感情豊かに歌い上げました。「優しさや愛、いろんなものが詰まっている」という曲紹介どおり、じんわりくる素敵なラブソングです。

女性自身より引用

 

歌声喫茶とは

歌声喫茶(うたごえきっさ)は、客全員が歌う(合唱)ことを想定した喫茶店である。 1955年前後の東京など日本の都市部で流行し、1970年代までに衰退した。

出典:Wikipedia

 

ベイビー・ブーさんの動画

明日があるさ

明日があるさ / ベイビー・ブー

 

オリジナル曲『ごめんね…ありがとう』

ベイビー・ブー / ごめんね…ありがとう(Short Ver.)

 

ネットの反応

 

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